2023年9月16日 (土)

日曜劇場「VIVANT」ヴィヴァント 最終回を前に!!

ネットの口コミで大変おもしろいと聞き、1話から見た。

 

VIVANT、めちゃめちゃおもしろい!!!!

ぜひ、今からでも見てみて!!!

 

 

ブルーレイレコーダーが故障していて録画できてなかったので、見逃し配信で1~3話を。

その後、録画できていた4~6話を見たよ。

 

途中、画像が乱れながらも、なんとか見られた!!!

 

どうしよう。

買い換えようと思っていたけれど、なんとかいけそうかも。(笑)

 

 

それにしても、VIVANT、めちゃくちゃおもしろい!!!!

 

1話、1話の進展が濃いので、ここまでのあらすじを~なんて簡単に言えない。

楽しみが減るので、もったいない。

 

大事に1話、1話を見て進んでいってね。

 

流れていく物語を、自分がドラマの中で旅するように、じっくり楽しんでほしい。

 

 

それにしても、VIVANTのおかげで、再びドラマ熱が復活したよ。

 

しっかりチェックして地上波のドラマも楽しむぞ!!!

 

 

私はこの後、7話からじっくり見ていくので、明日の最終回はリアルタイムで見ないかも。

 

でも、最終回は楽しみ。

 

7話からの展開はどうなっていくんだろう。

ワクワクするわあ。

 

 

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2023年9月 6日 (水)

ミステリと言う勿れ特別編9月9日放送

整君が帰ってきた。

 

今週の土曜日よる9時から放送。

 

ツイッターで知ったよ。

たのしみ。

 

DVDレコーダーの調子が悪いので、リアルタイムで見るよ。

新聞取ってないから、ツイッターで宣伝が流れてこなかったら気づかなかったな。

 

映画も公開されるらしいけど、そっちは行けないので、ドラマをたのしみに待つ。。。

 

 

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2023年5月14日 (日)

ラストマン 第3話

「何か気づいているのなら、情報は共有してくださいね。」

「私のバディならそんなことは必要ないはずですが。」

 

厳しい皆美。

利害が一致してというより、捜査でお互いにリスペクトするようになって、息が合ってきたふたり。

 

皆美が手探りで情報を集めているのを見て、心太朗はどんな手掛かりをつかんだのか気になって仕方ない様子。

けれどドラマが進むうちに、ふたりはちゃんと打ち合わせをして現場に望むことに。

心太朗の推理を認めていってるのね。

 

 

「ドラマの大ファンですから!」という心太朗のツッコミ。

結構好きだったなあ。

ああいうとぼけた感じ。やっぱりいい。

 

 

それにしても、どうしてドラマ内の女性警察官の個性的な敬礼がわかったんだろう?

皆美が手でやってみせてた。

はじめに、副音声は聞かないと言っていたから、わかるはずないんだけれど。

心太朗が教えたのかな。

 

 

それと。

ブルース・ウィリス。。。

皆美、ウィルスって言った…。ウィリスじゃないの?

数年前、実はウィリスで、ウィルスじゃないって話題になってたけど。

FBI捜査官の皆美が言うからウィルスでいいのかな。。。

 

 

今回のお話。

結構、ややこしかったな。

関係者の間で犯人がぐるぐる。。。

二転三転した。

 

ついていくのがやっとだったわ。

 

 

殺人より不倫の方が俳優復帰しにくいと言ってたけど。

なるほどと思ったよ。

テレビはお茶の間のものだから。(私の持論)

お茶の間が気まずくなるのが一番まずい。(笑)

不倫の方が気まずくなってチャンネルを変える確率は高くなると思うよ。

だから、テレビ復帰は難しくなるよね。

 

 

最後の仕組んだのは奥さんだったというオチは、これまたなるほどと思ったよ。

 

 

夫の俳優。

仕事は完璧を求めてるのに、職場では不倫しまくり。

自分で職場環境を荒らしまくってるっていうのは、ちょっと一貫性がない。

完璧を求めるなら、相棒役と不倫はしないでしょう。。。

 

だからか、推理を聞いてもあまりピンとこなかったな。

 

ではでは。

来週に期待してる。

 

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2023年5月 1日 (月)

ラストマンー全盲の捜査官ー第2話

このドラマなら、映画が何本も作れると思う。

映画のシリーズ化もできるわ。

 

 

今回判明したのは、心太朗がかなりダーティーな手を使って捜査していたこと。

それで犯人に恨まれて、殺されそうになって。。。

 

皆美に救われるのね。。。

 

 

その中で明かされる心太朗の秘密。

 

心太朗は警察一家である護道家の次男とされていたんだけれど。

実は養子で、実父は強盗殺人を犯し、無期懲役で服役中。

どういう経緯かはまだ明かされていないけれど、小学生の頃、護道家の養子になったらしい。

 

 

実の父が殺人犯だということで、心太朗は自分も殺人を犯してしまうんじゃないかと恐れているのね。

「殺人事件の被害者が夢に出てくる。もしかして自分が殺したんじゃないかって(不安になる)。

そんな時は、自分は(警察一家である)護道の人間だと言い聞かせてきた」と皆美に打ち明ける心太朗。

 

 

皆美は、父親と会っていないという心太朗に、会ってみることを勧める。

「お父さんと会った方がいい。

私は人を見るプロです。

あなたは真っ当な正義感を持ったごくありふれた人間ですよ」

決して殺人を犯すような人間ではないと断言する。

さらに、父親も冤罪かもしれないと言い出すんだけれど、心太朗は首を横に振るばかり。

 

 

心太朗が拉致された後、ひとりで現場に乗り込んできた皆美。

警察の中に裏切り者がいたらいけないのでと。

 

今回のことで皆美と心太朗の間にちょっとした絆が生まれた感じね。

「私は皆美さんを利用する。

あなたとなら、相当無茶な捜査ができる。

今まで以上にホシに手錠をかけまくります!!」

 

バディ誕生ですわ。

 

 

今回、プリプリ怒っていた佐久良が、当たり前にように皆実のアテンド。

「階段です。

もう一段階段です。

以上!!!

次、左に曲がります!」

スマートな声掛け。カッコいい。

佐久良も好きになりそう。

 

それにしても、心太朗と佐久良はつきあっていたのね。

心太朗の秘密が明かされてきて、ドラマに奥行きが出てきたわ。

 

次回もたのしみ。。。

 

 

ところで。。。。。。。ドラマ内で流れた「ガリガリくん」と「ニッセイ」のCMについて。

 

赤城乳業のCMはいいよね。

アイスのバーの「あたり」を無くすか、どうか?

真剣に聞いてしまったわ。

値上げの時もそうだったけれど、赤城乳業はCMで日本中を説得するのがウマイ!!

好きだわ。

 

 

そして、ニッセイのCM。

マジで泣く。。。

シングルマザーのCMでもそうだったけれど、ほんとに泣かせるCMがウマイね!

 

 

どちらもじっくり見るCM。

日曜劇場という落ち着いて見るドラマの中だからこそ、心に響くのかもしれない。。。

 

ではでは。

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2023年4月29日 (土)

ラストマンー全盲の捜査官ー 第1話

福山雅治さんと大泉洋さんの捜査コンビが事件を解決するドラマ。

 

皆実(福山雅治)はFBIの優秀な捜査官。

ラストマンというのは、皆美がFBI内でそう呼ばれていたらしい。

最後は彼にお任せしたら事件を解決してくれると。

頼りにされていたのね。。。

 

 

その人が鳴り物入りで日本へやってきて、護道心太朗(大泉洋)と組むことに。

VIP待遇で、心太朗は補佐役。

 

いきなりFBI捜査官が捜査に参加することになり、刑事たちは反発。

「何者?」「捜査協力なんて必要ないわ」と部外者扱い。

そんな中、技術支援捜査官として捜査本部に加わっている我妻ゆうき(今田美桜)だけは協力的。

彼女は個人的な出来事で皆美に救われたことがあるらしい。。。

 

この我妻はとっても好き。

皆美が街で犯人らしき人物を追いかけたりする時に、リモートで道案内をするのね。

そのやりとりがテキパキしていて、皆美と息がピッタリでいいの。

 

 

皆実は10才の頃に自宅が火事になり、両親を亡くしたのね。

その時の怪我がもとで失明していまい、祖父母のいるアメリカへ。

そして、FBIにスカウトされて、ラストマンと言われるまでになったそう。

 

目が見えない皆実は、聴覚、嗅覚、記憶力などを研ぎ澄ませて、常人ではない才能を身につけてる。

その上、いまのテクノロジーを駆使して、自分のサポートに役立ててる。

こういう機能を知るのはうれしい。

どこまでが実際にできることなのかわからないけれど、技術開発は日進月歩。

実現するために突き進んでほしいな。

 

 

CSでお正月から、コバート・アフェアというアメドラが放送されているの。

女性CIA局員が活躍するドラマなんだけど。

その彼女の相棒が全盲の男性局員なのね。

彼は米軍で紛争地に派遣されてそこでの爆発事故で失明してしまうのね。

そこからたゆまぬ努力で世界を飛び回る局員のサポートをするようになった。

目が見えないことを逆手にとった捜査もやるし、セリフもバンバン出てくる。

とにかく有能で、細部にまでアンテナを張りめぐらせてる。

 

このラストマン、皆美もそういう感じ。

普通の人間と変わらない、毒を吐くこともあるとか、そんなことを皆美は言ってたけど。

もっともっと毒を吐いて、人の心の裏の裏まで読んで分析してる捜査術を見たいわ。

 

あと、心太朗とのやりとりがやっぱりおもしろい。

 

次回がたのしみ。

視聴決定。

 

 

ところで、今田美桜さんって、最近目のメイクが薄いよね。

スッピン感を出してる。菜々緒さんもそう。

アイライン薄め。

なぜ???

流行ってるのかな。

かわいいし、キレイだからいいけど。

けど、見るたび、薄いなと思ってしまう。

 

菜々緒さんは化粧品メーカーのポスターでも薄かった。

化粧品メーカーなんだから、そこはバッチリメイクでしょ~~っていつもポスターを見るたび思ってたなあ。

カネボウさんね。

コフレドール。

ファンデも好きだけれど、アイシャドウがキレイで、カラシ色を買ったのよね。

 

最後はドラマとは全然違う話になっちゃった。。。

 

ではでは。

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unknown  第2話

なんというか、、、1話で発生した首筋に噛みあとのついた殺人事件。

捜査が全然、進んでない。。。

 

こころとの接点もまったくない。いまのところ。

だがしか~し。

こころには弟がいて、ずっと自室でゲームをしていて、長い間顔を見てないらしい。

この弟か、もしかしてパパが犯人か。。。

それとも、ただ吸血鬼に似せた犯行なのか。。。

 

と、私が考えを巡らせているだけで。

 

今回は、虎松がこころの両親と会って、結婚の許しをもらったところまでだった。

こころ一家の団らんに加わって、虎松はちょっと戸惑いぎみ。

お父さんとのふたり暮らしだったみたいで、ワイワイ賑やかなのが珍しいと…。

 

謎に包まれた虎松の過去。

なぜ、前妻と離婚したのかも含め、知りたいところ。

 

それにしても、世々塚がおもしろい。

出番は少ないのに、会話のパンチが効いてる。

 

そして、今回はパパも何気に笑わせてくれたわ。

 

そうそう。

こころ達は不老不死ではないんですって。

ということは一緒に歳を取っていけるけど、殺されることもあるってことなのね。。。

 

ではでは。

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2023年4月24日 (月)

Dr.チョコレート 第1話犯人がさっそく

高い報酬を受け取り、訳アリの患者を救う。

手術をするのは10歳の女の子Dr.チョコレート、唯(白山乃愛)

天才的なオペスキルを持っているのね。

保護者としてサポートにつくのは元医師Teacher(坂口健太郎)

 

ふたりは海外で活動していたけれど、2年ぶりに日本へ戻ってきた。。。

 

唯は有名な心臓外科医の父からオペ技術を教わってきたのね。

2年前のハロウィンの日、父の医療仲間を招待した自宅でガス爆発事故が起こり、多くの死者が。

 

その中に唯の父や母も。

パーティーにはTeacherもいて、右手を失い義手をつけることに。

 

どうやら、その事故は仮面をつけた男によって仕組まれたもので、ふたりはその男を目撃してるのね。

男の腕にあった特徴的なタトゥーを覚えている唯。。。

 

ふたりは日本で仕事を始めるために、6人の医療技術者を集めるんだけれど。。。。

どうやら、その中のひとりに、そのタトゥーが。。。

 

寄付ばかりしていて良い人そうに見えるから、唯によって「出川」とあだ名をつけられた青年なんだけど。

 

 

ラストでちょっとびっくりしたわ。

ふたりが帰国したのは、もちろん、その爆発事件の犯人と動機を探るため。

 

 

こんなに身近に犯人がいるなんて。

しかも、袖をまくったら、すぐ見える位置にタトゥーが。

あのタトゥー、唯しか見てないのか…。

 

 

思うんだけれど、有名心臓外科医の父の殺害が目的なんじゃなくて、研究者の母の方じゃないかな。

彼女の研究を阻止したい、もしくは彼女が研究上で知ったことの口封じとか。。。

そっちの方だと思うなあ。

 

 

毎回の手術とか、あまり興味はないんだけど、この本筋は気になる。

 

なので、視聴決定。

 

ではでは。

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2023年4月22日 (土)

わたしのお嫁くん 第1話 

家事が得意な部下に「お嫁に来て~」って言ったら、ほんとに実現してしまった。。。

 

そんな初回でした。(笑)

 

 

 

有能で美人で優しい、、、君ならいいお嫁さんになれるよと言われ続け…。

汚部屋に住む、片づけられない自分を隠してきた穂香(波瑠)。

 

 

なのに、突然、彼女を慕う部下、山本(高杉真宙)が忘れ物を届けに部屋を訪れて。。。

「帰って!」と拒否したものの、部下はドアに顔を挟まれながら一言!

 

「先輩の部屋って臭くないですか?」

 

 

大笑い。。。

 

 

汚部屋を一緒に片づけたことで急速に近づくふたり。

 

部下はご飯をつくりに訪れるようになり、励ましてくれるようになり。

自分は仕事に集中できるようになって…。

 

考えたら、部下の方がずっとバランスの取れた素敵な人じゃないかと思うようになり。。。

 

あなたのようなお嫁さんがほしいとつぶやいてしまう。

 

それを部下は聞き逃さない。

恋してるから当然。

「だったら、僕をお嫁さんにしてください!!!!」

 

 

穂香が唖然とするうちに、部下の恋が叶ってしまったのでした。

 

このふたり、32歳と26歳なのね。

穂香からはなかなか恋愛につながらないかもしれないから、部下が押しまくるっていうのがベストよね。

 

 

あと、初回はちょっとしか出てこなかったけど、山本の兄ふたりが個性的。

弟をとんでもなく溺愛してる。。。

新人の花妻も超個性的。

どんな風に絡んでくるのかたのしみ。

 

 

そして、そして、山本の同期、赤嶺(二村紗和)。

めちゃくちゃ、インパクトがあったわ。

あの変顔、最高。

芸人さんだろうと思って検索したけど、モデルで女優とのこと。

お笑いの才能バッチリ。

山本との同期らしい会話、テンポ良くてとってもたのしかった。

 

次回からもっと出てほしい。

 

ではでは。

おもしろいので、次回もレビューアップするわ。

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教場0 第2話 瓜原編終わり

前回、交番勤務にもどれと言われた瓜原。

 

けれど、もう一度、チャンスがほしいと食い下がる。

 

瓜原に欠けているもの。

それは昔イジメられていた過去に原因があったのね。

 

 

イジメられていて、不登校となり、別のフリースクールに通うようになった。

彼はそれを母親が自分のことを諦めたんだと思っていたそう。

根本原因である学校でのイジメと戦ってくれず、自分が楽な道を選択したと。

 

 

今回の事件では、不登校になった息子の担任を殺してしまう母親が登場。

担任はクラスメートたちに息子へのイジメを強要していた。

 

自分の幼い頃と重なり、自分の母親も同様に追いつめられていたことを思い出す瓜原。

そして、母親が自分のことを諦めたわけではなく、「安全な場所に逃がしてくれたんだ」と気づく。

 

 

初回から3件の殺人事件を扱ったけれど、犯人にはすんなり辿り着くものの、どの犯人も新人瓜原に挑んでくる。

高圧的でマウントをとるタイプ。

瓜原はおどおどして、目線や言動が定まらない。

 

 

風間のすべてにおいて、揺るがない姿勢とはあきらかに正反対。

 

けれど、この最後の事件はお見事な推理で、揺るぎない意志が見えた。

 

 

自分に欠けていたものは、厳しさだと自覚する瓜原。

 

瓜原の優しい警察官になりたいという信条には、毅然とした厳しさが欠けていることを風間は問題視していたのね。。。

 

 

しかし、、、。

 

先生が変わったと聞かされた犯人の息子は翌日から学校へ行き始めたの。

これにはちょっと驚いた。

不登校の原因があきらかに先生だったってことだもんね。

クラスメートじゃなくて。

 

先生が悪かったら、ほんとにさっさとフリースクールや転校させた方がいいね。。。

 

 

瓜原の屈折した感情を正したのは、風間だった。

いつかは気づくだろうけど、でも小学校からの感情だから十分長いよねえ。。。

 

 

瓜原は刑事として風間のもとから巣立っていった。

 

 

さて、次は、隼田(新垣結衣)の番。

 

どうも、ひとりひとり、風間のもとへやってきて巣立っていくみたい。

 

風間のチームとして、新人5人が活躍するというわけじゃないのね。

 

 

前作をまったく見ていないので、手探り状態ですわ。

 

ではでは。

次回をたのしみに待ちましょう。

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教場0 第1話

見ましたよ。とうとう。

 

お正月のSPドラマだったと思うけど、それを見逃してから気になっていたドラマ。

 

どうも、人物相関図を見ると、新垣結衣さんや白石麻衣さんが登場するみたいなんだけど。

 

初回は赤楚衛二さんのみ登場。

 

新人刑事である瓜原(赤楚衛二)を風間(木村拓哉)がどういう風に鍛えていくのか。


どんな教官なのかをじっくりと描いてた。

 

 

自分はすべてお見通しで、新人がどこまでの実力なのかを冷徹に観察してる風間。

瓜原にとっては、自分のやり方がまったく通用せず、振り回され、否定され、胃が痛い毎日。

 

お前には欠けているものがある、そういわれていたけれど、それは何なんでしょう。

 

最後には、刑事昇格ならず、交番勤務に戻れといわれた瓜原。

 

さあ、どうする?

 

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