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2025年6月に作成された記事

2025年6月18日 (水)

恋は闇 9話感想は最終回のあとで。。。

いろいろ推理してそれを書いていたら、恐ろしく長文になったので最終回後にアップするね。

 

私なりに推理して(笑)犯人に辿りついたカンジなので、これが当たってしまったら、このブログを見た人のたのしみを奪ってしまうことになるので。。。

 

えらそう。。。

でも、念のため、アップは最終回放送後にする。

 

 

大はずれだったとしても、そのまんまアップするよ。

後々、こんなにいろいろ考えてたんだなあ~と笑えるし。

ドラマを見てたのしかった記録を残したいから。

 

 

もうね。リピートしまくり。

見る度、気づくことがあったり、見逃していたシーンをみつけたりする。

当分、沼って推理の世界にどっぷり。

 

 

でも、huluとかで、番外編みたいな回があるらしく、犯人は誰だってやってるみたい。

そこで挙げられてるキャラの中に私が思っいる犯人がいない気がする…。(笑)

 

 

ただ、アオイは絶対に犯人じゃないよね。

めちゃめちゃ友情で動いてるもん。

 

野田も違う。

意外と誠実。

 

イツキ君。

大和田のお葬式で息子さんを抱きしめてた。

怪しいけど、あれで、犯人なら息子さんがとんでもなく傷つくでしょ。。。

ホルスの目殺人事件をするような犯人なら気にしないか。。。

 

それより、イツキ君は、大和田の復讐をするために暴走しそうで心配。

フラグ立ちまくりなんですもの。

 

そんなカンジなんだけど。。。

最終回がたのしみ。

 

最終回の感想もたっぷり書くよ。

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2025年6月11日 (水)

(春ドラマ)恋は闇 恋路は闇に迷う 8話までの感想

6話だったか、サブタイトルが「恋路は闇に迷う」というものだったのね。

なかなか素敵な言葉だなと思ったんだけれど。。。

 

もしかして、昔からある言葉?

と思って、パソコンで調べてみると。。。

 

恋路の闇、恋は闇路、恋の闇

 

という言葉があるみたい。

どれも、恋のために理性を失っている状態をいうらしい。

 

全然知らなかったわ。

 

タイトルの、恋は闇もそういうことだったのね。。。

 

目からウロコ状態よ。。。

 

 

 

このドラマ、舞台はテレビ局の情報番組の制作部門なのね。

主人公の勤務先。

 

TBS日曜劇場「キャスター」とまったく一緒。

「恋は闇」は日本テレビ。

 

 

テレビ局内部のことは全然知らないけど。

情報番組の制作をしてる人の中には、報道局にあこがれ、異動するチャンスを狙っている職員も多い。

そういうのがチラチラ出てくる。

 

万琴の女性上司も自分が報道局に復帰したいがために、情報番組の方で手柄をたてないように妨害行為をしてた。

地味にひどいことするなって思ったわ。

 

 

それと、テレビは視聴率をとるのに必死。

自分たちの取ってきたスクープや作ったVTRをお茶の間に流して、見た人がどんな影響を受けるのかを探ってる。

 

共感を呼ぶか、批判されるかだけではなくて、煽って誰かが誹謗中傷にさらされないか。。。

絶えず、それを気にしてるけど、やりすぎて失敗することも多く。。。。

 

 

万琴の情報番組での放送で、被害者の夫が誹謗中傷にさらされてしまった時、フリーライターであるヒロキが助け舟を出したことも。。。

 

ヒロキ 「世論を操るのは簡単だよ

誰かがストーリーを作れば、それが真実みたいな顔をして独り歩きするんだから」

 

情報番組の総合演出をする野田もいつも言ってるもんね。

ストーリーを作れ!って。

 

 

ストーリーとともに説明されると、理解しやすいもんね。

そこを故意に作られると、視聴者は簡単に騙されるよね。

 

やっぱ、テレビは危ないと思わずにはいられない。。。(笑)

テレビ局がドラマの中でこういうセリフを言わせるなんて、自虐的というか。。。

 

 

さて、

本筋のホルスの目連続殺人事件の話をすると。。。

 

 

この野田。

彼はヒロキの父親とも知り合いで接触してるし、家族の事情も知ってる。

万琴たちには徹底的に取材しろって言っておきながら、自分は真相を知ってるって、どういうこと?

 

女性刑事の大和田だけ、目にコンタクトが入ってなかったってことは模倣犯?

慕っていたデリバリーのイツキ君が暴走しそうな予感。

 

怪しいのはみくるというヒロキの妹だけれど。

 

義理の母を殺してしまった動機は予想できるけど、父親出所後の事件は意味がわからん。

しかも、コンタクトをいれ、採血してるなんて。

なぜ、そんなことをするのか、全然わかんない。

 

 

ある病院で健康診断を受け、健康体だと診断された女性ばかり狙われてる。

万琴もそのひとりだから、犯人から執拗に狙われてる理由があるのね。

そのことに病院の看護師であるアオイは気づいてる。

正聖には伝えないのかな。。。

 

 

疑問が噴出。

多分、あれこれ推理するには、今が一番おもしろい時期なんだと思う。

もうすぐ9話放送なんだけど、見たいけど、見たくないそんな感じ。

 

 

ところで、ブログを書くのに、名前や役職の確認しようと公式サイトを見にいったら。

 

トップにデ~~~ンと予告映像。

 

ただし、この映像には重大なヒントがあるので、見たい人だけ見てくださいなどと言う注意が!!

 

 

推理をたのしんでいたいので、「あぶない、あぶない」と公式サイトから移動したわ。

 

 

そういうヒント映像、流す必要あるのかね。。。

ラスト2話?をヒントなしでたのしみたいと思ってる人、多いと思うけど。

 

と、ぶつぶつ文句をいう私。(笑)

 

( 追記 )

リピートしたら、ホルスの目って。

殺人はみくるがやっていて、コンタクトの細工などはヒロキがやってるのかも。

ホルスの目殺人事件はヒロキが自分の書いた記事の中で名付けたらしいし。

事件が次にどこで起こるのかというヒントを読者に与えてる。

ドラマ前半で、それを手掛かりに殺害現場を予想して万琴らが張りこみしてるし。

採血の謎は残るけど。。。

犯人はまったく別にいて、ヒロキ一家はそれを何らかの理由でサポートしてるだけと思いたいけど。

登場人物の中で怪しい人はいないか、探してるけど、わからん。。。

 

 

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2025年6月 8日 (日)

(春ドラマ)恋は闇 これがおもしろいの!

もう最終章に入ってきてるけど。。。

 

このドラマ、おもしろいわ。

 

いまだに何がなんだかわからないの。

8話にして、犯人が特定された演出してるけど、こっからひとひねりあるよね。

 

だって、発見時、包丁を持って立ってるなんてありえないわ。

殺害後、コンタクト入れたり、いろいろ細工しないといけないのに…。

遺体にはすでにコンタクトが入っていたんだもの。

誰かがやったことを、かばってるとしか。。。

 

 

ネットの考察とか読むと、たのしいけど、その通りになったら予想済みみたいになっておもしろさが半減してしまうので、一切見てない。

 

しかし、この先が気になるわあ。。。

 

 

 

万琴とヒロキのカップルも当然、気になるけど、幼なじみのふたりとか。

職場の怪しい上司とか、部下とか、警察の動きとか、鑑識の人とか。

ウーバーイーツのお兄さんとか。。。

 

 

周囲の人たちをさりげなく深堀りしてて、上手だよね。。。

自然にいろんな人たちが気になって仕方なくなってる。

 

 

志尊淳さんのヒロキは語っていないこと、ウソをついていることが多いのね。

 

岸井ゆきのさんの万琴がそれに翻弄されるんだけれど。

 

恋をしていてヒロキを信じたいという気持ちと殺人犯じゃないかという疑念の中で揺れ動くんだよね。

何度も別れようとするんだけれど、気持ちが戻ってしまう。

 

ふたりでいると、たのしくてつい深刻さを忘れてしまうんよね。

会話がおもしろいの。

 

 

ただ、万琴は全面的に信じる方にカジを切ってしまわずに、疑う気持ちを捨てないの。

真相を知りたくて不法侵入を2度もしてしまうし。(笑)

 

 

すべてを話す、なんでも聞いてくれとヒロキに言われても、万琴の方に情報が少ないと聞きようもないよね。

全貌に到達するには程遠いという。。。

 

そういうところ、シナリオが上手だなあ~って。

 

 

私が一番気になるのは、病院の血液製剤を盗んでいたとか、

採血の練習をしていたとか、、、。

 

殺人犯も被害者を殺める前に血を抜いていたとか、、、。

 

お話の中で、この血液関連が突出してるの。

異様さで。

 

 

そんな雰囲気は一切描写されてないけど、ヒロキ達、もしかして吸血鬼とか?

 

まあ、ジョーダンはさておき。。。

 

 

いまさらだけれど、かなりおすすめ!!!

次が気になって仕方ないわ。。。。

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2025年6月 1日 (日)

お米が高い 備蓄米が店頭にやってくる

連日、伝えられる備蓄米。

 

流通をできるだけ省いて、来月上旬には店頭などに並ぶ運び。

やる気になったら、早いんだね。

いままでの10か月はなんだったんだと釈然としない気分だわ。

 

 

小売関係ははじめてのことではあるけど、気合が感じられる。

これに参加してたら、実績にもなるし。

今後、災害があったときも、このノウハウを活かして機動力がアップするよね。

 

 

備蓄米が古古古米だから、おいしくないという噂もあるけど。

いまは貯蔵技術が進んでいるので、心配はいらないらしい。

 

 

ただ、私なんか、味が落ちるのであれば、炒飯、ピラフ、丼物、カレーライス、寿司飯、いろんなものにして食べてみたいと思ってた。

料理が好きでない私でもそう思うんだから、Youtubeの料理動画を作ってる人などは、この備蓄米でのお料理を作ろうと張り切っているんじゃないかな。

 

余談だけれど、私は料理が好きじゃない。

気づいたのは最近なんだけどね。

長年、好きじゃなかったんだとようやく気づいた。

今までは、ごまかしながら作っていたのかな。。。

 

特に去年あたりから、料理がイヤでしんどくてたまらない。。。。

 

スーパーのお惣菜とか、レトルトなどのお世話にもなってるよ。

でも、お惣菜があるからといって料理をしなくていいとはならないよね。

副菜や汁物など、いるもんね。

お弁当やお惣菜も飽きてくるしねえ。。。。

 

一人暮らしでも、料理はしないといけないんだからと、なんとかモチベーションをあげようと気分転換したり工夫して、ごまかしごまかし作ってる。

 

エプロンを新調したり、大好きな100均でキッチングッツやお掃除グッツを探したり。

自分の使い勝手がいいようにキッチンを変えていったり。。。

 

でも、この嫌気が消えることはないのよね、、、。

 

 

話がそれちゃったけど、そんな私でも備蓄米を工夫して食べようと思ってる。

 

 

ただ、そんな工夫が必要ないくらいおいしいというお話。

 

おいしいんなら、なによりだよね。。。

 

 

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(孤独のガーデニング)夏花へ

ペチュニアを植え終わった。

 

ニチニチソウやペンタスもホームセンターに並びはじめたので、ちょこちょこと購入。

 

今年の夏、注目してるのが、クライミングサンパラソルとサンク・エール。

二つとも去年購入した株が冬越しできたので、今年は別の色も購入、株を増やした。

 

 

それから、夏準備として。。。

 

クリスマスローズは暑くなってきたので、北側に移動。

春にたくさん購入したオステオは花が終わってきたので、短めにカットして南側から東側に移動。

2年目のラナンキュラスラックスは花後、枯れてきたので水切りして雨のかからない軒下に移動。

梅雨前の切り戻しもせっせとやってる。

 

 

さてさて、アジサイの季節だわね。

一年、コツコツとお世話してきたので、この季節の満開は格別。。。

 

 

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