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2020年2月 8日 (土)

冬ドラマ通信 大体4話までの感想 その1

冬ドラマ、大体4話くらいまで放送されたので、ちょっと感想を。

冬ドラマは全体的におもしろい。

 

私が見続けてるのは、

シロクロパンダ、僕はどこから、絶対零度、ハムラアキラ、ケイジとケンジ、合コンランチ探偵、アリバイ崩し承ります、恋はつづくよどこまでもかな。

このすべての感想を毎回書きたいんだけれど、ついついまとめてになってしまう。

さて、いまの時点でも感想を。

 

●シロでもないクロでもない世界で、パンダは笑う

冬ドラマの中で、一番好きなドラマ。

この年になって変身シーンにこんなにハマれるなんてうれしくて。

好きなものは年をとっても変わらないのね。

清野菜名さんと横浜流星さんはほとんどスタントなしでアクションをしてるんだって。

すごいとしかいいようがない。

体のキレがよくて、身軽なの。アクションシーンがたのしみで。

私もいい影響を受けていて、アクションはムリだけれど、ストレッチをするようになったわ。

5話になって、いろいろな過去も明かされ、今後の展開に興味津々。とにかくハマってる一作。

 

●僕はどこから

それぞれ個性が全然違うのに、高校のころからの友情が絆のように出来上がってる。

そんなこと見てるこちらは全然知らないから、藤原(間宮祥太朗)が薫(中島裕翔)を裏切りかもしれないとハラハラさせられる。

薫はとにかく気のいい青年なので、大丈夫かなと見守っているカンジ。

なかなかのサスペンスたっちな展開。とってもおもしろい。

 

●絶対零度

いい感じでチームワークがとれてきて、見ていても楽しい。

新加入の加賀美(柄本明)、香坂(水野美紀)、吉岡(森永悠希)もすっかり馴染んだ。

加賀美と香坂、そして北見(上杉柊平)は昔のおなじ事件にかかわりがあるみたい。

これが、香坂の事件へとつながっていくのか。。。

また、小田切(本田翼)と交流のある篠田(高杉真宙)がどんな風にからんでくるのか。

お話がどんどん動いてて、ぐいぐい引っ張って行ってくれる。

 

その2につづく…。

 

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