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2017年7月27日 (木)

警視庁いきもの係・第3話 感想

あらすじ 7月23日放送分(第3話) 

 須藤(渡部篤郎)と圭子(橋本環奈)は、千葉の海岸で投身自殺した山脇(日下部千太郎)のペットのヘビの世話を依頼される。室温29度に設定された部屋には2匹の蛇がいて、須藤は圭子から大きい方は飼育の申請が必要だと教えられる。山脇が蛇を残して自殺したことに疑問を抱く圭子は、飼育日誌の写真から‘蛇友’の存在を指摘。2人は、山脇が亡くなり発見されるまでの間に、部屋に入る男を隣人が目撃していたことを知る。 

【Yahoo!ドラマより】 

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今回はヘビ。

ヘビの目が白濁してきたら、脱皮の時期なんだって。

体の皮がはがれるだけだと思っていたけど、なんと目の膜まではがれるのね。

すごい、すごい。驚いた。

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ヘビのエサは、冷凍のマウスらしい。

ヘビを飼うのって覚悟がいるねえ。

ゴキブリの出現で絶叫して逃げ惑ってるようじゃあ、絶対に飼えないわ。

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今回の犯人は、ヘビ好きのせいで逮捕されてしまった。。。

彼は、指名手配されていて、時効をまじかに控えてた。

息をひそめるように暮らす中、ヘビだけが心の友。

けれど、飼いたいヘビは届け出が必要なタイプ。

指名手配されている自分が届け出をするわけにはいかず、毎日、ペットショップに通ってはヘビを眺め、時効の日を待っていたらしい。

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それでも、ひとりでヘビを愛してるだけでは、気がすまず、ヘビ愛好家の集まりにこっそり参加したり、ヘビの祭典に出かけたりして、警察にみつかってしまったのね。

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圭子がその愛好家のメンバーで、ぐんぐん犯人に近づいていくこと。

圭子の動物好きは最強すぎる。。。

この分なら、いろんな動物愛好家のメンバーになってそう。

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圭子と須藤のやりとりもノリノリ。

須藤のひとりボケが多くて大笑い。

このコンビを見ていると、ほんとにたのしい。

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今回、エンディングの踊りの映像がちょっと変化。

アングルが違ってた。

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でも、渡部さんの部分は変化なし。表情がおかしい。

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次回はなんと!!

スカンクが登場。

そうくるかあ~。(*≧m≦*)

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●いきもの係

※過去の記事

第1話 第2話

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