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2016年7月26日 (火)

そして、誰もいなくなった 第2話 感想

7月24日放送分のあらすじ(第2話)

 藤堂(藤原竜也)は、自分の‘パーソナル・ナンバー’を乗っ取った偽物の本名を突き止める。しかし、犯人につながる記録は全て消去されていた。そんな中、「ガキの使い」と名乗る男が藤堂に電話で接触してきた。男はある数字を藤堂に告げる。一方で藤堂は、逮捕された偽物の弁護を担当する弁護士の西条(鶴見辰吾)と面会。藤堂は、西条が漏らした一言から、偽物だと知りながら彼が弁護を引き受けたことを確信する。

【Yahoo!ドラマより】

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あらたなキャラとして、弁護士の西条が登場。

超うさんくさい・・・(笑)

その西条が、流れで藤堂の弁護士に。

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藤堂は突然男たちに拉致されてしまいます。

古い空きビルの一室で、「本当の名前を言え!」と責められます。

その男たちが警察官だと気づいた藤堂は、西条に弁護を依頼します。

やってきた西条の話によると、藤堂を拉致したのは公安で、藤堂はスパイだと疑われているのでした。

藤堂の務めているLEDは、総務省が推進しているパーソナルナンバーのシステムを開発した会社。

身元不明の藤堂はスパイとしか思えないようで・・・。

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それと、藤堂の婚約者、早苗は、以前、藤堂の同僚、五木啓太(志尊淳)とつきあっていた模様。

いきなり藤堂の部屋へと押しかけてきて、食事を作りにきていた早苗を押し倒してました。

早苗が藤堂を選んだけれど、五木は納得していない様子ですわ。

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とにかく、出てくるキャラがみんな「怪しさ」を一歩進めた感じ。

藤堂の母(黒木瞳)も、はるか(ミムラ)も、斉藤(今野浩喜)も、バーキングのバーテンも常連客さえおかしな行動をとってます。

バーテンの日下(伊野尾彗)。

藤堂の指紋のついたグラスを斉藤のもとへと送ってました。

小山内が仲介したのかな。。。。

藤堂の指紋を手に入れて何をするつもりなんでしょう。

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●そして、誰もいなくなった

※過去の記事

第1話

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