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2014年12月21日 (日)

すべてがFになる・第7,8話 感想

この2話は、「数気にして模型」という作品をドラマ化してます。

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ここにきて、犀川の友人の喜多北斗や、萌絵のいとこにあたるのかな?大御坊安朋が登場。

この犀川と喜多と大御坊の3人は中学・高校の同級生。

萌絵の叔父の関わりも増えてきて、にわかに賑やかになってきました。

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特に私は大御坊安朋が気にいってしまって。

もっと出番が増えてくれるとありがたいんですけど。。。

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内容については、なんだかドラマだけでは、どうしてそんな推理になったのか、わからない部分がいくつかありました。

最後の筒美紀世都の模型と言葉は、その最たるもので・・・。

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なので、もう図書館で本を借りてきました。(笑)

分厚い本なので、お気に入りの大御坊もたくさん登場してそうだし、お正月にかけて、読んでいこうと思っています。

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さて、叔父が犀川に相談をしていましたが、萌絵には何か抱えている問題がありそうですね。

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次回も2話連続みたいです。

こういう感じもいいですね。

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●すべてがFになる

※過去の記事

第1話 第2話 第3、4話 第5、6話

゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

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