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2013年11月 8日 (金)

ダンダリン・第6話 感想

労働局から違法な雇用条件で、外国人を働かせている企業を監督するようにという指示が労基に。

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凛たちも各中小企業を徹底的に調査することになります。

凛(竹内結子)と南三条(松坂桃李)は、さっそく、「セカイ部品工場」に臨検に行きますが、門前払いに。

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ふたりは周辺で聞き込みを行い、外国人労働者が24時間拘束されて、働かされているという情報を得ます。

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労基の面々は「セカイ部品工場」に絞って、外国人労働者から話を聞こうとしますが、日本人と話してはいけないと教え込まれているらしく、なかなか事情を聴くことができません。

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凛は工場前に、多国籍料理の屋台を出すことで、外国人労働者の気をひこうと思い立ちます。

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今回は、南三条宅に凛がやってきました。

凛の姿を見た途端、ママ(石野真子)はキャアーキャアーと歓声。

何が起こったのかとビックリしました。(笑)

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美波三条が女性を家に連れてきたのは初めてだそう。

うれしくて、じい~~と凛を見るママ。

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外国人労働者に打ち解けてもらうために、ママから香辛料をたっぷり使った料理を教えてもらった凛でした。

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それが功を奏して、最後の最後に話を聞いてもらえるようになりました。

凛は職を失ってしまった彼らに、別の職場も紹介。

ありがとうって言われて、うれしそうにこっそり微笑む凛。

背後にいる指導係の南三条もうれしそうでしたね。

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●ダンダリン

※過去の記事

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話

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